主婦 お金 借りる

専業主婦がお金を借りる際に、まずはココを理解しましょう。

旦那に内緒でお金を借りるなんて出来るの!?と、心配されている主婦の方って多いと思います。

 

実は、全く収入の無い専業主婦の方でもお金を借りることは出来るんです。

 

専業主婦の場合、契約の時点で「配偶者の同意書」と「配偶者の収入証明書」が必要という決まりがあります。これを「総量規制」と言います。

 

ただし、この「総量規制」は銀行カードローンの場合は対象になりません。なので、専業主婦の方で旦那に内緒でこっそりお金を借りたい場合には、銀行カードローンを申込ましょう。あなたご自身の身分証明書だけで契約が出来ますよ。

 

しかも、旦那に確認の電話など一切いかないので、誰にも知られることなく借りれます!

 

当サイトでは、「専業主婦」におすすめのカードローン」と「仕事をしている主婦」におすすめのカードローンと、2つに分けて紹介しています。ぜひあなたのお役に立てれば幸いです。


【専業主婦】の方はコチラ!

1位 新生銀行カードローン「レイク」

実質年率 融資限度額 融資スピード
4.5〜18% 1-500万円 最短即日

新生銀行カードローン「レイク」は収入の全くない専業主婦の方でも申し込む事ができます。インターネット上から24時間いつでも申込みができ、直ぐにカードが必要な場合、お近くの自動契約機で手続きを行うと、その場でローンカードが発行されます。器械に弱い女性でも、オペレーターが親切に教えてくれながら操作ができるので、全く心配ありません。直ぐにお金を借りる事ができるので、主婦に大変人気の高いカードローンです。

2位 みずほ銀行カードローン

実質年率 融資限度額 融資スピード
4.0-14.0% 1000万円
(主婦は30万円)
数日

みずほ銀行カードローンは既にみずほ銀行に口座がある主婦の方であれば、手続きが短くなるため直ぐにお金を借りる事ができます。今手持ちのキャッシュカードにローン機能をつける形になるのでカードを再発行してもらう手間もなく、便利ですよ。もちろん、みずほ銀行に口座のない主婦でも申込みができます。24時間いつでもインターネットから申込みが出来るので、家族に知られることなくお金を借りられます。

3位 イオン銀行カードローン

実質年率 融資限度額 融資スピード
3.8-13.8% 30-800万円
(主婦は50万円)
数日

イオン銀行はスーパーに隣接されているので主婦に大変人気の高いカードローンです。お買い物ついでにお金を借入・返済できるので便利ですね。既にイオン銀行のキャッシュカードを持っている方であれば、そのカードにローン機能を付けられるため、審査完了後すぐにローンカードとして利用できます。イオン銀行の口座をお持ちでない方も申込みが出来るので、1枚作っておくと買い物の度にポイントが付いたりするのでお得です。

【お仕事をしている主婦】の方はコチラ!

1位 プロミス
プロミス
実質年率 融資限度額 融資スピード
6.3-17.8% 1-300万円 最短即日

プロミスでは女性専用受付のレディースプロミスがあるので、女性に大変人気のカードローンです。パートやアルバイトで毎月決まった収入のある女性であれば、旦那の同意書なく申込みが出来ます。初めてプロミスを利用されて、ポイントサービスに登録すると30日間の無利息期間が利用出来るので、ぜひ活用しましょう。ポイントサービスの登録は無料なのでかなりお得です。

2位 アコム

実質年率 融資限度額 融資スピード
4.7-18.0% 1-500万円 最短即日

アコムは昔ながらの老舗なので、実績も知名度もあり安心して利用できるカードローンです。直ぐにお金が必要という場合、申込みから実際の借入までのスピードがとても早いのでお勧めですよ。インターネット上で申込み後、近くの自動契約機「むじんくん」で手続きを行うと最短30分でカードが発行されます。急いでいる方はぜひご利用ください。

主婦でもお金を借りれる?

金融機関からお金を借りるとなると、勤続年数や、年収などが問われるのではと思いますね。
確かに、勤続年数や年収が申し込み条件に含まれているローンもありますが、銀行のカードローンや消費者金融のキャッシングなら、自分に安定した収入があればお金を借りることができます。ですから、主婦の方でアルバイトやパートで働いている方でお金を借りることが可能です。

 

今は、ネット上で簡単に申し込みができるようになっています。申し込みフォームには、必要事項を正確に間違いが無いように入力してください。特に借入件数や借入総数に関しては、嘘を書くとすぐにわかってしまい、信用性が無いということで審査に落ちますので、すべて正直に書いてください。
申し込みをすると仮審査が行われ、その後本人確認の書類を送り本審査に通れば融資を受けることができます。

 

審査は銀行が厳しく消費者金融はそれよりも緩くなっています。初めての借入や、特に審査に不安の無い方なら、金利の低い銀行のカードローンがおススメです。銀行のカードローンの中には、楽天銀行やじぶん銀行、三菱東京UFJ銀行等のように専業主婦にも貸し付けをする銀行があります。借入限度額は低く設定されますが、消費者金融で借りる場合のように、配偶者の同意書等の書類を提出する必要はありません。

 

もし、借入先が5件以上あって銀行からの借入は審査が不安という主婦の方なら、消費者金融のキャッシングに申し込むことができます。消費者金融の中でも大手消費者金融や、銀行系の消費者金融は一般の消費者金融よりも審査が厳しめです。その代わり知名度があるので安心感があります。また、中堅あるいはそれ以下の小さな規模の消費者金融なら借入件数がたくさんあっても審査に通る可能性があります。ただし、中には闇金もありますので、聞いたことが無い名前の貸金業者で、貸し付け条件が良すぎる業者は要注意です。

 

 

また、消費者金融から借入をする場合は総量規制があるので年収の3分の1までしか借入ができません。総量規制には例外があるので、自分に収入が全くない主婦の方でも、配偶者に同意書と婚姻関係を証明する書類を提出すれば借入が可能です。ただし、大手消費者金融では、専業主婦に貸し付けをするところは無いので、中堅業者のレディースローンを利用することができます。レディースローンは女性に特化したローンで主婦を含めた女性が借りやすくなっています。借入限度額はそれほど高くありませんが、金利が優遇される場合もあります。

 

収入が少なくて、お子さんの教育費を借りたいと考えている方なら日本政策金融公庫の国の教育ローンを利用することもできます。国の教育ローンでは、公庫各支店が窓口となり、高校、大学、専門学校 などの入学前であっても学費や下宿代などのまとまった費用を、子供一人につき300万円まで融資しています。今後1年間に必要となる学費等の費用に充てることができます。2年目以降に必要となる費用は、もう一度申し込む必要があります。申し込み後、最短5営業日で審査の結果が分かります。金利は年2.55%、母子家庭の方は年率2.15%です。

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